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現役経営者のまま1億円の退職金を受け取る

オーナー企業および医療法人で逓増定期保険や長期平準定期を活用している事例は一般的です。
保険料の一定割合を損金計上しながら資産を積み立てていき、退職時に解約して退職金の原資にするというオーソドックスなパターンです。ただし「オーナー経営者は死ぬまで現役」だったり、「若い経営者には退職時期が遠い先の話で現実味がない」等の理由で、十分満足されていないケースが多いのも事実です。

そういう経営者の方々に最適なのが、退職しなくてもオーナー経営者個人が受け取れる方法、
名付けて「役員報酬活用プラン」です。

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